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格付け、GACKT&YOSHIKI「最強コンビ」に期待高まる! [タレント]

格付け、GACKT&YOSHIKI「最強コンビ」に期待高まる!

格付け、GACKT&YOSHIKI「最強コンビ」に期待高まる!

 2018年1月1日に放送される『芸能人格付けチェック! これぞ真の一流品だ! 2018お正月スペシャル』(テレビ朝日系)に、X JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)の出演が決定。GACKT(44)とタッグを組むことが分かり、ファンの期待が高まっている。

 この番組は、芸能人たちがチームを組み、味覚や音感などをテーマにした6つのお題に挑戦。高級品を見抜けば正解となる。

 そして12月12日、X JAPANのドキュメンタリー映画『We Are X』の公式ツイッターは、YOSHIKIの『格付け』出演を発表。「最強のチームで、絶対に間違えられない戦いに挑みます。どうぞお楽しみに!」とツイートし、GACKTと同じチームであることも明かされた。

 これまでGACKTは、同番組で過去に挑戦した51問すべてに正解するという個人記録を更新中で、タッグを組む芸能人にも毎回注目が集まる。

 それだけに、今回の「GACKT&YOSHIKI」コンビの結成に、ファンは大興奮。ネットには「最強じゃないですかっ!!」「格付けでGACKTの相棒がYOSHIKIとか無敵状態な気しかしない」「この2人が一流以外になる姿が想像できない」「間違いなく最強やん。一流から落ちるわけがない」など、2人の活躍に期待を寄せるコメントが続出していた。

「今回のYOSHIKIの格付け出演は、GACKTがラブコールを送ったことで実現したようです。GACKTは、なんと5年も前からコンビ結成をお願いしていたようですね。2人は互いに“兄弟みたい”と言うほど親しい間柄なので、息の合ったところを見せてくれそうです」(芸能誌ライター)――最強コンビの実力やいかに!?




無人島0円生活、“ナスD予告映像”で高まる期待 [タレント]

無人島0円生活、“ナスD予告映像”で高まる期待

無人島0円生活、“ナスD予告映像”で高まる期待

 年末年始に放送される特別番組が各局から発表になる中、12月29日に放送される『よゐこの無人島0円生活 2017』(テレビ朝日系)で、よゐこの二人が“ナスD”こと友寄隆英ディレクターと対決することが明かされ大きな注目を集めている。

『よゐこの無人島0円生活』は、よゐこの濱口優(45)と有野晋哉(45)が、番組側から与えられた水と調味料だけで2泊3日のサバイバル生活を行うというもの。番組ではこれまで長谷川潤(31)や土屋アンナ(33)といったゲストを招いてきたが、今回は『陸海空 地球征服するなんて』(テレビ朝日系)で一躍人気者となったテレビ朝日の友寄ディレクターとよゐこの対決企画が行われるという。

 12月9日に放送された『陸海空 地球征服するなんて』では、濱口と友寄氏が18年のつきあいであることや、濱口が『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)で脚光を浴びた裏に、友寄氏の存在があったことが明らかにされた。その後、肌を真っ黒に塗った濱口が登場し、年末放送の無人島生活の対戦相手として友寄氏を指名。濱口は、「ナスDとやらせろ!」と激高し、「調子乗ってるやろ」と友寄氏に対してケンカ腰。「無人島でボコボコにしたる」と挑発した。

 番組終盤では、『無人島0円生活』の予告映像を放送。無人島出発前と思われる友寄氏は「スイッチ入ってるよ」「視聴者が見たら“あれ? 5人いるな?”と思わせたいです」「漁もやる、大工もやる、料理もやる。全部見せる」「命がけで、死ぬギリギリじゃないと見せる理由がない、スタッフなんて」と自信満々にコメント。

 その後、海の中から出てきて「(海中で)半分食べました」ときれいにウロコがはがれた魚をカメラに見せつけたり、しとめた魚を連なるたこのように大量に引っ張って泳ぐ姿が映し出されたりと、かなりのつわもの感を漂わせた友寄氏。

 さらには島に流れ着いたペットボトルを「はい、ドリンク見つけました」「賞味期限って当てにならないですよ」と言って飲もうとしたりとやりたい放題。こうした姿に、視聴者は騒然となっており、「ラスボス感がすごい」と話題に。ネットでは、「魚とりすぎで大爆笑した。年末が楽しみすぎる」「ナスD単独で無人島に解き放つとか大変なことになるでしょ……」「予告の時点でナスDの戦闘能力が分かる。濱口勝ち目ないんじゃ……」「ナスD、次元が違う!」「もはや漫画の世界だよ、どうなっちゃうんだコレ」と早くも大反響を巻き起こしている。

「濱口は『黄金伝説』での企画を振り返りながら、ナスDに対する恨み言を並べていましたが、最後には“あいつのおかげでヒーローになれた”と、感謝の言葉を述べました。二人は過酷なロケを乗り越えることで生まれた特別な絆で結ばれているようですし、年末の『無人島0円生活』は笑いだけではなく、感動も呼びそうです」(テレビ誌ライター)

 サバイバル対決では、二人がどんな“破天荒”ぶりを見せてくれるのか。楽しみでならない。




川田裕美アナ「30万円だまし取られた」過去の悲恋を告白 [タレント]

川田裕美アナ「30万円だまし取られた」過去の悲恋を告白

川田裕美アナ「30万円だまし取られた」過去の悲恋を告白

 12月10日放送の『誰だって波瀾爆笑』(日本テレビ系)に、フリーの川田裕美アナウンサー(34)が出演。初恋の相手など、過去の恋愛事情について明かし、MCを務めるフリーの堀尾正明アナウンサー(62)らを驚かせた。

 川田アナは入社6年目で『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)の司会に抜擢(ばってき)され、一躍全国区になった元読売テレビの局アナ。フリーになり、上京してまだ2年半、がむしゃらに働きまくっているとVTRで紹介された。

 続いて、花形の女子アナとは思えない、川田アナのど根性人生を振り返ることに。中学校時代は部活もせずに勉強ばかりしていて、成績は学年トップだったという川田アナ。15歳で人生初の彼氏ができたのだが、相手は“動かないゴールキーパー”だったそうで、「まあ、全然、動かないんですよ。(ゴールポストの前で)ボーッと立ってるだけだから、声も出していなかった」と告白した。

 それでも、優しい感じの人柄に引かれていたそうで、川田アナは「中学卒業間近で両想いであることに気づきまして、なんとなく“彼氏なのかなぁ”みたいな感じだったんです」とコメント。しかし、彼氏は恋愛でも動きがなかったそうで、「結局、一回だけ一緒に下校しただけで、手もつながず」と、淡い初恋の思い出を振り返っていた。

 また、就職活動の思い出も紹介。東京までテレビ局の試験を受けに行くお金がもったいないので片道3500円の夜行バスで通い、漫画喫茶で化粧をして試験を受けていたのだが、3社を受けて2次面接まで進んだものの落ちたと語った。

 一方、関西のテレビ局は全局受験したもののうまくいかず、最後に受けたのが読売テレビだった。崖っぷち状態で挑んだ面接は「“金”の一文字でフリートークしてください」というお題だったのだが、川田アナは「みんなは金メダルとかオリンピックの話をしていたんですけど、私は“かね、かね、かね”と思ってしまって」と、お金のことしか頭になかったと振り返った。

 そして、「当時、好きだった人がいまして、その方に30万円だまし取られたんですよ」と、衝撃エピソードを面接で話したと告白し、スタジオは騒然。男性は大学の近くの洋服店の店員で、着ている服がかっこよかったので、川田アナは「この人と同じ洋服を着たい」と思ったらしい。

 そんな川田アナに、男性は「この口座に30万円振り込んだら、俺と同じ洋服が買えるよ」と持ちかけ、タダで手に入れた洋服を川田アナに売りつけたのだという。川田アナは、面接で自虐トークしているうちに腹が立ってきて、最後は「バカヤロー!」と叫んでしまったと明かし、スタジオの笑いを誘っていた。

「川田アナはあまり男を見る目がないようで、番組では、その男性がカニの密漁をしていて、“カニ100杯手に入れたから、多く買ってくれない?”と持ちかけられたこともあると明かしていました。つい先日、『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で、ナインティナインの岡村隆史(47)とのデート企画を断ったことが暴露されていましたが、いっそ岡村とつきあったほうがいいかもしれませんね」(芸能誌記者)――岡村もいろいろややこしそうですが……。




金スマ、みやぞん母の教育方針に感動!「これぞ理想の母親像」 [タレント]

金スマ、みやぞん母の教育方針に感動!「これぞ理想の母親像」

金スマ、みやぞん母の教育方針に感動!「これぞ理想の母親像」

 12月8日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で、ANZEN漫才のみやぞん(32)を特集。みやぞんの母親の独特な教育方針が明かされ、視聴者からの称賛を集めている。

 この日の放送では、みやぞんの“マンガのような人生”を徹底検証。一度もケンカをしたことがないのに“裏番長”と呼ばれた中学時代や、1年生のときから野球部のエースで4番だった高校時代など、さまざまな面白エピソードが披露された。

 常に明るくて前向きなみやぞんの性格は、母親の春奈さんの影響が大きかったという。春奈さんは、番組に書面インタビューで協力。小学時代に、みやぞんがキックボクシングに目覚めたときは「自分の子どもながら、すごい才能を持った子だなと思いました」と、我が子に対する思いをつづった。

 また、みやぞんの家庭は母子家庭で貧しかったが、母親の春奈さんは常にプラス思考で、家の中が明るくなるように心がけていたという。たとえみやぞんの成績が悪くても「五体満足で生まれてきたことだけでとても幸せなのに、子どもたちに何かを求めたりするのは違うと思いました」との理由で、けして責めたりはしなかったそうだ。

 子どもの悪い点ではなく、良い点を見つけるという、みやぞんの母親の教育方針に、多くの視聴者が感動。ネットには「お母さんの言葉1つ1つに涙が止まらん」「このお母さんの育て方なら、みやぞんもまっすぐな大人になるわけだ」「これぞ理想の母親像」「こんな良いお母さん持ったみやぞんが羨ましい!」「みやぞんママ、本当に素晴らしいお子さんを育ててくれてありがとう」など、母親の春奈さんを称賛するコメントが相次いでいた。

「みやぞんの幼なじみでもある相方のあらぽん(32)は、この番組のインタビューでみやぞんの母親について語っています。“これをやりたいとか、こうしたいっていうのを否定しない”“褒めるというよりも、背中を押してくれる”と、その人柄を明かしていましたね」(テレビ誌ライター)――みやぞんの成功は、母親の愛のおかげ!?




あの人気小説は「松本幸四郎」がモデルだった!? [タレント]

あの人気小説は「松本幸四郎」がモデルだった!?

あの人気小説は「松本幸四郎」がモデルだった!?

 2018年1~2月の2か月にわたり、東京・歌舞伎座で、「二代目松本白鸚」「十代目松本幸四郎」「八代目市川染五郎」の親子3代襲名披露興行が行われます。今回は大名跡「松本幸四郎」にまつわる問題を。(文中敬称略)

【Q1】八代目幸四郎をモデルにした時代小説は?

 松本幸四郎一門、いわゆる「高麗屋」といえば、現在の歌舞伎界の一角を占める名門です。「高麗屋の3代同時襲名」は初めてのことではなく、実は1981(昭和56)年にも行われています。その際も今回同様に、孫の金太郎が染五郎に、その父親の染五郎が幸四郎に、そのまた父親の幸四郎が白鸚に……と、ひと世代ずつ玉突きで繰り上がるかたちでした。

 このうち、最も歴史が古く権威がある名前が「松本幸四郎」で、「白鸚」はいわばその上の隠居名です。初代はその名を襲った翌年に他界したため、披露興行以降は舞台には出ていません。なお、二代目の白鸚、つまり今の幸四郎は、襲名後も活動を続ける予定なので、ファンの方はご安心を。

 さて、その初代白鸚ですが、八代目幸四郎として活動中は、歌舞伎の枠にとらわれない活動を展開していました。当時の歌舞伎界の大スターには珍しく現代劇にも出演するなど、進歩的な考えの持ち主でした。ある小説家は、八代目をモデルに小説を書き、その作品は映像化されて大ヒットしています。その作品は?
(1)『半七捕物帖』
(2)『鬼平犯科帳』
(3)『銭形平次』

【Q2】五代目幸四郎にまつわる習わしは?

 松本幸四郎の歴史を語るにあたり、避けられないのが五代目の存在です。1838(天保9)年に75歳で亡くなったこの俳優は、落ちくぼんだ眼や高い鼻が印象的な顔立ちだったそうで、“鼻高幸四郎”と呼ばれました。当初は二枚目役者を目指していましたが、凄みのある容貌のため、早々と悪役に転向。「あまりの怖さに子どもが泣き出す」とまで言われる個性派として大成しました。

 現在でも、五代目幸四郎ゆかりの役を演じる役者は、敬意を表して、舞台に立つ際にあることを行うのが習わしとなっています。それは何?
(1)東京・四谷のお岩稲荷にお参りする
(2)手のひらに「人」の字を書いて飲み込む
(3)左眉の上につけぼくろをつける

【Q3】『勧進帳』を題材にした映画を撮った監督は?

 今回の襲名披露で「幸四郎」を卒業する新・白鸚。歌舞伎における彼の当たり役といえば、『勧進帳』の弁慶です。2013年には上演回数1100回に到達。今回の襲名披露では、新しい幸四郎がその役を演じます。『勧進帳』は、兄の頼朝に追われて逃亡する源義経一行が、関所を無事通り抜けられるか……というサスペンスで、能の『安宅』がその元になっています。

 戦時中、ある映画監督が、この『勧進帳』を題材に作品を撮りました。後に大御所となったこの映画監督は誰?
(1)『七人の侍』の黒澤明
(2)『東京オリンピック』の市川崑
(3)『日本俠客伝』のマキノ雅弘


答えはココを押す!●A答え 出題/小泉珍事郎
Q1=2【解説】池波正太郎の鬼平といえば中村吉右衛門(当代=八代目の次男)の印象が強いですが、最初にTVドラマ化された際は八代目が主演しています。
Q2=3【解説】五代目は左眉の上にほくろがあったので、それを真似てつけぼくろをつけます。なお、1は『四谷怪談』を上演するときの習わしで、2は舞台で緊張しないためのおまじないです。
Q3=1【解説】『虎の尾を踏む男達』を撮った黒澤明は、戦後になって検閲官に「これは『勧進帳』の改悪だ」と侮辱され、「『勧進帳』だって『安宅』の改悪じゃないか!」とタンカを切ったそうです。




GLAYの「結婚式では楽曲無償」宣言が大反響! [タレント]

GLAYの「結婚式では楽曲無償」宣言が大反響!

GLAYの「結婚式では楽曲無償」宣言が大反響!

 12月10日、ロックバンドのGLAYが、結婚式での楽曲使用の“無償化”を宣言。これにファンが歓喜しているようだ。

 この日、GLAYは公式サイトに「ブライダルでのGLAY楽曲の使用に関して」というリリースを掲載。GLAY名義で発表している全楽曲をブライダルで使用する場合に限り、著作隣接権に関する料金を徴収しないことを発表した。

 GLAYのメンバーは「結婚式という人生の素晴らしい舞台で、自分達の曲を使用してもらえることは大変喜ばしいことであり、それであれば自分たちは無償提供したい」と公式サイトで今回の理由を説明した。

 GLAYといえば、結婚式の定番の曲でもある『HOWEVER』をはじめ、ブライダルと相性の良い楽曲を多数リリースしている。最新シングルの『WINTERDELICS.EP~あなたといきてゆく~』も、ボーカルのTERU(46)が「結婚式の最後、両親への感謝の手紙を読むシーンをイメージして歌った」とコメントしている。

 そんなGLAYの発表に、ファンは大喜び。ネットには「GLAYさん本当に太っ腹! めっちゃ優しい!!」「ありがたい。大好きな『HOWEVER』使おうかな」「GLAYのこういうところが大好きだ」「自分の結婚式では『BE WITH YOU』使わせてもらおうっと」「GLAYは結婚式に合いそうな曲多いから本当にうれしすぎる」など、たくさんの反響があった。

「GLAYは、今年11月に『スッキリ』(日本テレビ系)の『結婚式を全力で応援します!』という企画で、一般人の結婚式でサプライズライブを行っています。『HOWEVER』と『あなたといきてゆく』を演奏しましたが、会場は感動と興奮に包まれ、視聴者にも大絶賛されました」(芸能誌ライター)――新たなGLAYファンも増えそう!




本郷奏多「月に2回は風邪」お菓子で虚弱体質に!? [タレント]

本郷奏多「月に2回は風邪」お菓子で虚弱体質に!?

本郷奏多「月に2回は風邪」お菓子で虚弱体質に!?

 12月9日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に、俳優の本郷奏多(27)が出演。自身の潔癖すぎるエピソードを明かし、MCを務めるタレントの久本雅美(59)やHey!Say!JUMPの伊野尾慧(27)らを驚かせる場面が見られた。

 この日は、本郷がゲストとして登場し、久本や伊野尾らと自身の極度な潔癖ぶりについてトークを展開。その中で、伊野尾が「小銭は持ち歩かない」という本郷のエピソードを明かしたところ、本郷はその理由について「小銭って、何千何万人っていう人が触り続けて。昭和30何年とか(の硬貨が)あるんですよ。そんな数十年前の菌がずっと残っているって考えると、ちょっと汚いなって思っちゃいます」と説明した。

 それに驚いた久本が紙幣はどうするのかと聞くと、本郷は「お札は必要最小限は持ち歩きますね。お札は劣化が早いから、サイクルは小銭よりは(早い)」と、硬貨よりも抵抗感がないことを明かした。さらに、買い物をした際のつり銭について聞かれると、「なるべくおつりが出ないように計算して買うとか、あとレシートに(釣り銭が)乗った状態のまま、募金箱に入れる」と硬貨に触れないための驚愕テクニックを披露し、久本や伊野尾らをドン引きさせた。

 本郷の潔癖ぶりはそれだけにとどまらず、エレベーターや自動ドアのボタンをスマホや肩で押すことや、プールや温泉は「他人の体液がにじみ出た(状態)」なので苦手であることも告白。それを聞いた久本が「チューどうするの?」と質問すると、本郷は「そもそも、彼女を作るメリットってそんなにない」と持論を述べる一方、映画やドラマの演技でキスが必要な場合には「作品上、必要なことであったらそれは(やる)。もちろん(キスが終わった後に口を拭くなどといった)失礼なことは何もしません」と答え、共演者たちの笑いを誘っていた。

■偏った食生活に伊野尾慧も心配顔に

 その後、本郷自身が撮影した自宅の様子が紹介された。プラモデルや有名な漫画家が描いてくれた本郷の似顔絵などの次に紹介されたのが、大量のお菓子。本郷は普通の食事をせずにお菓子ばかり食べているようで、常に100種類以上のお菓子がストックされているのだという。このVTRを見た伊野尾は本郷の偏り過ぎた食生活に、「お菓子ばっかりで心配になりますよ」と苦言を呈したが、本郷は「欲しているものを食べているだけ」と反論。しかしそのせいか、「月に2回は風邪をひきます」と体調はあまり良くないと明かし、伊野尾らを笑わせていた。

「本郷は極度の潔癖症で知られていて、過去にも“キスはお互いのバクテリアを交換する行為”“彼女の手料理すら食べたくない”と発言して、話題になりました。そんな本郷ですが、2016年公開の映画『闇金ウシジマくん Part3』では、乃木坂46の白石麻衣(25)とのキスシーンを披露していますから、本人が言うように、仕事には支障がないようですね」(芸能誌記者)――イケメンなのにもったいない!




有吉弘行、若槻千夏の「声優挑戦」をバッサリ [タレント]

有吉弘行、若槻千夏の「声優挑戦」をバッサリ

有吉弘行、若槻千夏の「声優挑戦」をバッサリ

 12月8日深夜放送の『有吉ジャポン』(TBS系)に、タレントの若槻千夏(33)が出演。お笑いタレントの有吉弘行(43)や平成ノブシコブシの吉村崇(37)らに、声優を目指していることを明かす場面が見られた。

 この日は、若槻がゲスト出演し、彼女のプライベートに密着取材したVTRがスタジオで紹介された。中盤、11月から隔週で通っているというスクールでボイストレーニングに励む若槻の姿が映し出されたのだが、そこで若槻は取材スタッフに対し、「私、声優になりたいんです。本気なんです」と仰天告白し、スタジオでVTRを見ていた有吉らを驚かせた。

 声優を目指す理由について、若槻が「(2015年に芸能界へ)復帰して、今後のプランを見たときに、今からちゃんと基礎作りして、歌える声優になれたら、すごく(仕事の)幅が広がるんじゃないかなと思った」と説明したところ、有吉は「やりたいんだね、いろいろと。分かる」と若槻の新たな挑戦に理解を示した。そんな若槻だったが、続いて披露した歌声があまりに普通すぎたことから、吉村や有吉が「普通だな!」「魅力ない歌声だな!」と相次いでツッコミを入れると、スタジオの若槻は思わず苦笑いを浮かべていた。

 VTRが終わり、有吉から「なんで声優なの?」と質問された若槻は「声優さんって、息が長いじゃないですか。ちゃんとやれば。もちろん声優を極めるっていうのは、ものすごく難しい。ただ、声に特徴があるかなって、自分の中ではずっと気になっていた」と本気度をアピール。それに対し、有吉がドラえもんの声を演じるように要求すると、若槻は「ぼくドラえもん」というセリフを披露したが、ドラえもんらしさをみじんも感じさせない演技に、有吉は「諦めろ!」と言いながら爆笑していた。

「ネット上では若槻の告白に対し、“声優を甘く見すぎ”“動機が不純”などといった批判的なコメントがアニメファンから相次いでいました。ただ、若槻は意外に計算ずくで動くタイプですからね。すぐには難しいでしょうが、数年後には声優として活躍しているかもしれません」(芸能誌記者)――今後に注目!




元モー娘・市井、メンバー間の確執をぶっちゃけ!? [タレント]

元モー娘・市井、メンバー間の確執をぶっちゃけ!?

元モー娘・市井、メンバー間の確執をぶっちゃけ!?

 12月7日深夜放送の『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系)に元モーニング娘。の市井紗耶香(33)が出演。自身の再婚裏話やモー娘秘話について語った。

 市井は1998年、14歳で2期生としてモー娘に加入。一躍人気者になったがアイドル生活は大変だったそうで、「お金を使う時間がなかった」「1年で3~4日くらいしか休みがなかった」と当時を振り返った。

 MCの次長課長の河本準一(42)が、メンバー同士の関係について聞くと、「そんなにケンカできるほどの領域に至ってない」と返答。だが市井は、初期メンバーとの間に確執を感じた瞬間があったという。

 1998年リリースのシングル曲『サマーナイトタウン』のジャケット撮影の際、初代リーダーの中澤裕子(44)にもたれかかるようカメラマンに指示されたが、「肩にもたれたら、(はねのける)っていう……」と暴露。「裕ちゃんはね! 今だから言えるけど、ありました」と苦笑しながら語った。

 市井は、2000年に16歳でグループから脱退。早い時期の脱退となったが、その理由について「恋愛もしたいし、普通の生活をしてみたいって思った」と告白。急に芸能人になり、変装をしなければいけないような日々に疲れたのだという。

 その後、バンドとして芸能活動を再開したが、2003年に2度目の芸能界引退を発表。その理由について、市井は「同じグループの方と恋愛しちゃって」「恋愛とるの? 仕事をとるの? というところで“恋愛をとります”って言って引退した」と説明した。

 その男性とは2004年に結婚し、2人の子どもに恵まれるも、2011年に離婚。そして、その1年後に友人のバツイチ男性とスピード再婚した。河本から離婚と再婚の期間が1年しかないと指摘されると、市井は「不倫とかまったくない!」とキッパリ。

 これに、MCの名倉潤(49)は「こんな急接近せえへんやん。やっぱどっかで意識してたわけでしょ?」と質問。市井は「離婚して2人も子どもがいるので、そんなに簡単に恋愛っていう恋愛はしちゃいけないって思っていた」と説明したが、現在の夫との結婚を決めた理由として、「この人だったら怒ってる姿とか本音の私を見せられると思って」と思いを語っていた。

「市井は人気絶頂のときに惜しまれながら脱退した人物ですし、当時のファンなら今回の裏話にはびっくりしたでしょうね。今年、モー娘は結成20周年で、OGメンバーが現メンバーとコラボをするなど明るい話題が続いています。市井の参加を望むファンも少なくはないはずです」(アイドル誌ライター)――4人も子どものいる母親は強い!?




佐々木希「しったげ好きだや」秋田弁披露が大好評! [タレント]

佐々木希「しったげ好きだや」秋田弁披露が大好評!

佐々木希「しったげ好きだや」秋田弁披露が大好評!

 12月7日に放送された情報番組『あさイチ』(NHK)に佐々木希(29)がゲスト出演。カメラに向かって秋田弁を披露し、視聴者のハートをわしづかみにしたようだ。

 この日の放送で、故郷である秋田県の横手盆地を訪問した佐々木。横手の冬の味覚「いぶりがっこ」やレア品種のリンゴを堪能したほか、巨大ワラ人形の「鹿島様」、おしゃれな「曲木家具」をVTRで紹介していった。

 番組では視聴者から「佐々木希さんに言ってほしい秋田弁」を募集。スタジオで佐々木は、最初のリクエストに応えてカメラに向かって「んだんだ、秋田」と満面の笑みを見せた。佐々木いわく「んだ」とは“秋田の人なら誰でも使う”秋田弁だそうだ。

 続けて「“うんめぇなぁ”とドアップで言ってほしい」というリクエストが読み上げられ、カメラは佐々木の顔にズーム。佐々木は「しったげうんめぇなぁ~(すごいおいしい)」と気持ちのこもった秋田弁を披露した。

 さらに佐々木は視聴者のリクエストに応え、「あいーん、しがだねごと(仕方ないわね)」「しったげ好きだや(すごく好きです)」と秋田弁を連発。こうした佐々木の姿にノックアウトされた視聴者は多かったようで、「ドアップ秋田弁かわいすぎやろ!」「希ちゃん、めんこいな」「今回のあさイチ永久保存モノじゃないか」「佐々木希が秋田弁で話すと意味が分からないくらいかわいい」「方言と美女の組み合わせ最高かよ」といった声がネット上にあふれかえった。

「VTRでは登場早々に秋田弁であいさつしていましたし、秋田の人たちと楽しそうにやりとりをする佐々木の姿が大好評でしたね。インスタグラムでは帰郷のたびに実家での写真をアップしている佐々木。今回は、実家には立ち寄れなかったようですが、秋田の名産であるきりたんぽ鍋の写真などをアップしていましたね」(テレビ誌ライター)

 佐々木には今後も秋田弁を生かした郷土愛を見せてほしい。




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