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浅川梨奈「ヤンキーになってマージャンを打ってバイクに乗って…」  [アイドル]

アイドルグループ、SUPER☆GiRLSの浅川梨奈(18)が
東京都内で主演映画「人狼ゲーム マッドランド」の
DVD発売イベントを行ったときの話。

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初の長編映画で主演を務めた浅川梨奈。
「難しかったけど、今後の糧になる作品になったと思う」と。

普段、めったに人から褒められないというが、
メガホンを執った綾部真弥監督から目力を評価されたといっていた。

また、「私は戸田恵梨香さんを尊敬していて、
戸田さんは目の演技力がすごいと思っていたので、
そういう所をいってもらえてうれしかった」と。

今年はスパガのメンバーとして笑顔を振りまく一方、
女優として映画3本、ドラマ3本に出演。

「一年で、ヤンキーになって、マージャンを打って、バイクに乗って、
人を殺して…(笑)」と苦笑しつつ、

「いろいろな経験をさせてもらっている」。
少し気は早いが、20代の目標を聞かれ、
「いつかスパガを卒業するときが来るとは思うんですが…。

今じゃないですよ!! でも、女優をやりたいという思いは強くなっています」と
憧れを口にした。

女優への思いを熱弁したイベントの最後。
「私のファンは5枚買ってください。

そして墓場まで持っていってください!!」と
アイドルらしくキュートにお願いし、ファンをメロメロにさせていた。







タグ:浅川梨奈

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戸田恵梨香と成田凌の熱愛。事務所は否定せず、接触事故については謝罪! [スキャンダル]

メディアの報道で交際が発覚した
女優、戸田恵梨香(29)と俳優、成田凌(23)。

所属事務所はメディアの取材に、
双方ともに交際を否定しなかった。

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2人はフジテレビ系ドラマ「コード・ブルー」の共演で知り合った。

戸田恵梨香のハートを射止めた成田凌はクールな顔立ちと1メートル81の長身が目を引くイケメン。
13年からファッション誌「MEN’s NON-NO」の専属モデルとして活躍。

14年に俳優デビューし、TBS系「逃げるは恥だが役に立つ」や
映画「キセキ-あの日のソビト-」で好演してブレーク中。
まさにスター街道を駆け上っている。

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今月8日に乗用車を運転中、接触事故を起こしたが、
10日のイベントでは報道陣の問いかけに深々と頭を下げて謝罪。

戸田恵梨香と成田凌が出演する来年公開の「コード・ブルー」の映画版は
11月にクランクイン。物語の続き同様、
公私ともに充実するさわやかカップルの動向に注目しよう!。

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桑田佳祐と安室奈美恵の紅白歌合戦出場が絶望的! [TV]

桑田佳祐(61)がソロデビュー30周年を迎え、
ミュージックビデオ集『MVP』を今年12月13日にリリースすることが6日に発表された。

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桑田佳祐は1987年のソロデビュー以来数多くのヒットを飛ばしてきたが、
今年、『若い広場』でNHK連続テレビ小説『ひよっこ』の主題歌を担当。

来年9月の芸能界引退を発表した安室奈美恵(40)とともに、
今年の『NHK紅白歌合戦』の目玉としの期待は高い。

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桑田佳祐と安室奈美恵の出場が叶えば、
低迷を続けている視聴率も60%を超える可能性もありだが、

しかし、NHK側が2人を怒らせてしまったようで、
紅白出場は絶望的だとささやかれている。

ただ、最近では
「紅白出場はさほどステータスにならない」
「年越しライブのほうが稼げるし、ファンサービスになる」
という風潮がアーティストの間で広がっているのも事実。

有村架純&中居正広頼みの紅白歌合戦
「桑田佳祐はすでに横浜アリーナでの年越しライブが決まっています。安室も、テレビ出演よりライブに来てくれるファンを優先するタイプですし、同じ歌うなら紅白より年越しライブを選ぶはずです。紅白卒業を宣言したももいろクローバーZにも打診しているようですが、やはり年末ファンイベント開催が決まっているようですね。逆に売り込みがあったのは、小室哲哉(58)・TRF・浜崎あゆみ(39)を抱えるavexです。また、再結成したKICK THE CAN CREW、尾崎豊の息子の尾崎裕哉(28)、山口百恵(58)の息子の三浦祐太朗(33)はすでに内定しているそうですが、正直なところ、目玉ゼロの“二世歌手と再結成祭り”状態ですよ」(芸能記者)

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そんな中でNHKの期待を集めているのが、
『ひよっこ』で主演を務めた女優の有村架純(24)と、
元SMAPの中居正広(45)の2人が紅白司会を務めるプラン。

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出場アーティストで視聴率を稼げない以上、
今年の紅白はついに過去最低の記録もあるかも。

何とか有村架純&中居正広の出演を内定させ、
世間の注目を集めたいのがNHKの実情か?

このNHK紅白歌合戦は戦後の日本の社会を明るくした歴史を持っている番組で、
芸能界がステータスに見ていないような風潮があるとしたら、非常に悲しい。  


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「虹色デイズ」が2018年夏に公開!佐野玲於、中川大志、高杉真宙、横浜流星が共に主演。 [映画]

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飯塚健監督の映画「虹色デイズ」が2018年夏に公開される。

「虹色デイズ」(にじいろデイズ)は、水野美波の漫画が原作。

おバカでお騒がせなイケメン男子高校生4人の友情と恋を描く。


佐野玲於が演じるのは、ピュアな愛されキャラの羽柴夏樹。

彼は本作で中川大志、高杉真宙、横浜流星と共に主演を務める。



佐野玲於(羽柴夏樹役)のコメント

今回「虹色デイズ」で夏樹役を演じさせていただくことになり果たして自分で務まるのかという不安はあるのですが、

普段のアーティスト活動とは違いお芝居の世界ではまだまだ経験が少ないので、

監督や周りのキャストの皆さんから色々なことを吸収しながら、

「虹色デイズ」が大切にしている友情や色褪せない日常を表現していけたらと思います。



中川大志(松永智也役)のコメント

少女漫画なのにシュールに描かれる主人公の男子4人のやり取りを、

映画でも、より生っぽく表現出来たら良いなと思っています。


友情や、恋愛、時に噛み合わない何らかのぎくしゃくとか、もやもや、

そんな学生時代に誰しも感じたことのあるような、矢印が沢山交差する人間関係を、

同世代の皆さんと刺激し合いながら丁寧に作れたらなと思います。


高杉真宙(直江剛役)のコメント、

「虹色デイズ」は、男子達のほのぼのとした青春や悩みが、

かわいらしく微笑ましい物語だと思います。
 

自分自身、以前からこの作品が好きで、僕が演じる“つよぽん”と僕は、

アニメ漫画などが好きなところなど、共感する部分がかなりあると思います。


作品ファンとしては出演させて頂くのは光栄で、また同時にいつもながら不安も抱いていますが、

なっちゃん・まっつん・恵ちゃんを演じられる佐野玲於さん、中川大志君、

横浜流星君と一緒にこの世界で生き、ともに青春を歩んでいきたいと思います。


横浜流星(片倉恵一役)のコメント

少女漫画なのに、男4人が主人公というストーリーは珍しいですし、

新しい少女漫画の実写映画に挑戦できることが今から楽しみです。


その中でも僕が1番魅力を感じた片倉恵一を演じる事ができ、嬉しく思います。

飯塚監督とはドラマ「放課後グルーヴ」以来、4年ぶりにご一緒させて頂くので、

少しでも成長した姿を見せたいと思っています。


高校生のキラキラした青春を飯塚監督の創り出す世界観で、男女問わず、

皆さんに楽しんで頂ける作品にスタッフ、キャスト一同で作り上げます。

4人の空気感を大切に、楽しく恵一を演じたいと思います。

皆さんご期待下さい。













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金曜ドラマ『コウノドリ『特別試写会&舞台挨拶』で主演の綾野剛をはじめ、松岡茉優、吉田羊、坂口健太郎、星野源、大森南朋が登壇。 [TVドラマ]

151025-0009-22.png金曜ドラマ『コウノドリ』(TBS系)の『特別試写会&舞台挨拶』が10月7日、TOHOシネマズ新宿にて行われ、主演の綾野剛をはじめ、松岡茉優、吉田羊、坂口健太郎、星野源、大森南朋が登壇。

 『コウノドリ』は、講談社『モーニング』にて連載中の鈴ノ木ユウによる同名コミックを実写化したヒューマン医療ドラマ。

 舞台となるペルソナ総合医療センターの産婦人科医で、「BABY」という名を持つ天才ピアニストでもある主人公・鴻鳥サクラを綾野剛が演じるほか、松岡、吉田、坂口、星野らが続投する。

新シリーズのテーマは「生まれること、そして生きること」。

前作と同様、原作のエピソードをベースにオリジナルに取材した題材を加え、
新しい「命」の物語が描かれる。

綾野剛は試写会後に行われた舞台挨拶にて、

「命について全てのことを、この作品を通して届けられたらと思います。

前作では家族、赤ちゃん、妊婦。

いわゆる患者さんを描くことの方が多かったのですが、
本作では患者さんはもちろん“生まれたその先”ですね。

その先では、ご家族が生活していかなければなりません。

そういった生活をしていく現実を、
きちんと描いていかなければいけないという思いがあります」と挨拶。

 綾野演じる鴻鳥のライバルであり信頼する同期、四宮春樹を演じる星野源は、

「2年前のファーストシーズンから現場もすごく楽しくて。

赤ちゃんがいっぱい訪れてくれて、本当にニコニコしちゃいます。

あ、僕しのりん(四宮)なんですけど。

笑顔を封印しつつ、これからも撮影を頑張ります」

と現場の雰囲気と自身のキャラクターについてコメント。


第1話には、佐々木蔵之介や宮沢氷魚、古畑星夏など新たなキャストが登場。

印象的な出演者には、綾野が耳の聴こえない患者とその夫を演じた志田未来、

泉澤祐希を挙げた。

今回の試写会には、産科医で実際に働いている医師も参加していた。

その人達を含めての視聴者にメッセージを求められた綾野は、回答に長考しながらも、

「僕たちが何かを発言するのはおこがましいなぁと思いつつも、人生を変えられる唯一の人間は自分しかいないんだなって常に思うんです。

周産期医療の状態を見ていると、言葉では表現しきれない過酷さだとか、医師不足だとか、いろんな問題を抱えています。

僕たちができることは何だろうと考えた時に、“見つめ続けること”だと思うんです」
と、ファーストシーズンを通して体感した“心が壊れていくこと”について触れ、

「僕たちが関わっている未来というのは、本当にこの国を豊かにするスタートだと思っています。

『コウノドリ』を通して、自分たちの思い、日本という環境の仲で起こっていることも含めて皆様に受け止めていただければ幸いです」

と一心にメッセージを届けた。


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オードリー春日俊彰「女性芸能人の飲みかけを冷凍保存」告白に出演者ドン引き!

オードリー春日俊彰「女性芸能人の飲みかけを冷凍保存」告白に出演者ドン引き!

オードリー春日俊彰「女性芸能人の飲みかけを冷凍保存」告白に出演者ドン引き!

 10月1日放送の『爆笑問題の検索ちゃん~2017男と女の大問題SP~』(テレビ朝日系)にオードリーの春日俊彰(38)が出演。自身の仰天行動を明かし、MCを務める爆笑問題の太田光(52)らをドン引きさせていた。

 今回の放送は、かつての人気番組『検索ちゃん』が、4年ぶりに復活。“電撃結婚”や“二股騒動”など、今年、世間を賑わせた男と女の大問題ワードをテーマに、ゲストたちがクイズに答えるという内容だった。番組終盤、お笑いタレントの友近(44)が「もうやっぱりね、このご時世ですから」と選んだ検索キーワードは“文春砲”。検索により文春にスクープされかねない問題行動を起こしている人物が、出演者の中にいることが判明したとされ、「女性芸能人の“飲みかけのペットボトル”をこっそり持ち帰り、自宅で冷凍保存している本日の出演者は誰?」というクイズが出題された。

 正解はなんと春日で、証拠としてラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、相方の若林正恭(39)が「春日の家の冷蔵庫に凍らせてる○○○(女性芸能人)の飲みかけのペットボトル。あとなんだっけ」と発言すると、「あとはあのー、○○○(女性歌手)さん」と春日がフォローする音源が流された。

■春日の仰天行動に太田光もドン引き!?

 詳しい説明を求められた春日は「でも、冷凍保存だから別に、全然健全じゃないですか?」「ヤバいやつは飲むでしょ?」と釈明。しかしスタジオには「え〜っ」と驚きの声が上がり、太田には「飲むかどうかじゃなくて、持って帰るのが問題なわけだよ」「捨てなきゃダメだよ」と忠告され、アシスタントMCの小池栄子(36)からも「ありえない……」とドン引きされていた。

 これを受け、春日が「そのうち捨てます」と返答すると、小池が「いやーっ」と悲鳴を上げ、スタジオは騒然となったが、春日は平然と「サイン色紙とあまり変わらないと思うんですよね」と持論を展開。太田に「違う、全然違う」と否定され、友近に「気持ち悪いことをしてるって意識はあるんでしょ?」と問われると、「う~ん、いや、正直なかったですけど」と告白していた。

「春日の行動について、番組の感想を語るエンディングトークでは、爆笑問題の田中裕二(52)が“春日は衝撃的でしたけども”とコメントして、太田も“春日はね、大丈夫かね、ちょっと心配になっちゃうね”と気にかけていました。この番組は、太田が好き放題に暴れるのが恒例なんですが、今回の春日の告白には太田ですら引いたのか、まともな意見を言っていたのが印象的ですね」(芸能誌記者)――さすがの太田もボケきれなかった!?




有村架純は朝ドラ『ひよっこ』を経て大女優に大化けする!?

有村架純は朝ドラ『ひよっこ』を経て大女優に大化けする!?

有村架純は朝ドラ『ひよっこ』を経て大女優に大化けする!?

 有村架純(24)が、NHK連続テレビ小説『ひよっこ』のヒロインに決定、というニュースを目にしたのは2016年の6月。私は、朝ドラは新人の女優と俳優をチェックできる格好の場だと思っているから、ヒロインがすでに評価の高い有村と聞いて残念にすら思ってしまった。しかしどうだろう、フタを開けてみたら『ひよっこ』は面白すぎた。その勝因は間違いなく、有村が演じたヒロインの谷田部みね子にあるだろう。

 9月30日放送の最終回を振り返り、あらためて考えてみよう。テレビ番組の『家族みんなで歌自慢』に参加するため上京した谷田部一家は、赤坂のすずふり亭を訪れた。これは谷田部家の、長年の夢だった。父親の実(沢村一樹/50)も記憶が少しだけ戻り、みね子と前田秀俊(磯村勇斗/25)が結婚を宣言する。悲しみを乗り越えて、幸せを手に入れたみね子を皆が祝福すると、最後には登場人物たちのその後が描かれ、物語はみね子の「がんばっぺ」で幕を閉じた。

 最終回を見ただけで、みね子がいろいろな人々に支えられてきたことが分かる。ここであらためて感じるのは、ヒロインが普通の女の子だったという、キャラ設定の妙だ。

 前回の『べっぴんさん』、昨年の『あさが来た』、『とと姉ちゃん』は、主人公が事業を起こし、激動の時代を駆け抜けていくという成功譚だった。対して『ひよっこ』は、ヒロインを取り巻く人々、時代にスポットライトが当てられていた。みね子は何をやらせても不器用で、愛嬌と優しさで場を和ませるという普通の女の子だった。そしてこの“普通”を演じるのがバツグンにうまいのが、有村架純なのだ。

 13年の『あまちゃん』でヒロインの母親、春子の青年期を演じてブレイクした有村は、15年公開の映画『ストロボ・エッジ』『映画ビリギャル』なども話題となったが、どの役柄もハマり役だった。演技の幅が広い女優というよりは“普通の女の子”を、見事に演じることで評価を高めてきたのだ。“普通の女の子である”みね子に、脚本家の岡田惠和氏(58)が彼女を熱望したのもうなずける。

■有村架純は女優として次のステージへ!

 最終回の直後より、周りでも、ネット上でも、よく“ひよっこロス”という言葉を目にする。しかし、有村は早くも次の一手を打っている。

 彼女の次の出演作は10月7日公開の映画『ナラタージュ』だ。これは高校時代の教師との禁じられた愛を描く話題作で、有村が過激なシーンに挑んだことも報じられている。なるほど、“普通”からの脱皮を図り、彼女は次のステージを目指すというわけだ。

 他の多くの朝ドラ女優は、朝ドラを機にブレイクしたが(有村自身もその一人だが)、有村架純にとって『ひよっこ』は、これまでの役者人生の集大成だったのではないだろうか? 朝ドラのイメージがつきすぎて、出演後に苦労する女優も多いと聞くが、新たな役どころに挑戦する彼女の演技は、これから磨きがかかる一方だろう。

 しかし、それでも私たち『ひよっこ』ファンは、彼女を見るたびに、あの奥茨城村の美しい緑や、すずふり亭裏での時間を思い出す。放送が終わっても、みね子の笑顔はあのBGMとともに、いつまでも心の中で輝き続けるのだ。(半沢則吉)

朝ドラ批評家半澤の朝ドラブログ
http://blog.livedoor.jp/hanzawanoriyoshi/




フジテレビ新社長に悩みの種?「豊田真由子氏」音声使用で月1千万

フジテレビ新社長に悩みの種?「豊田真由子氏」音声使用で月1千万

フジテレビ新社長に悩みの種?「豊田真由子氏」音声使用で月1千万

 深刻な視聴率低迷にあえぐ、かつての王者フジテレビ。最近もようやく2桁となる平均視聴率10.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録した『とんねるずのみなさんのおかげでした』30周年記念SPで、“保毛尾田保毛男騒動”が起こるなど、問題山積み。同騒動に対し、すぐに謝罪コメントを出した宮内正喜新社長(73)も、さぞ頭が痛いだろうが、そんな新社長の逆鱗に触れそうなことが起きたという。

「宮内さんは番組制作費の少ないBSフジを企画で立て直した人で、名うてのコストカッターと言われています。視聴率低迷にもかかわらず、いまだ他局よりも高いといわれるフジの制作費を、ゼロから見直すと宣言しているのですが、そんな中で今回、同局の情報番組全体で、新潮社に月1000万円以上も支払っていたことが判明したというんです」(制作会社プロデューサー)

 詳しく説明すると、新潮社が発行する『週刊新潮』がスクープした豊田真由子前衆院議員(42)の“秘書恫喝暴行”記事とその音声の使用料として、合計で1000万円以上を新潮社に支払ったというのだ。

「情報番組やワイドショーでさんざん流れた、今年の流行語大賞有力候補ともいわれる豊田さんの“このハゲーーーーーっ!”“違うだろーーーーーーーっ!!”、ミュージカル調の“そんなつもりはなかったんですーーー”といった恫喝音声は、記憶に新しいと思いますが、この音声を1回使用するのに、使用料として5万円プラス税を新潮社に払わなければならないんです。フジは朝の『とくダネ!』から始まり、『ノンストップ!』、『バイキング』、『直撃LIVE グッディ!』の4つの情報番組で、“豊田恫喝音声”を使いまくった。その結果、新潮社への支払いの総額が、月1000万円以上になったということです」(前同)

 だが、週刊新潮は、フジに対しても厳しいことを書くこともある週刊誌。

「現に週刊新潮は、10月4日発売号でも、“『豊田真由子』頼りのフジ 『篠原涼子』ドラマが『違っただろーー!』”というタイトルで、10月からの篠原涼子(44)主演の月9ドラマ『民衆の敵』が大コケするのでは、と書いています。今回、“天敵”ともいえる週刊新潮に月1000万円以上も払うことになったことは、宮内新社長としては、相当面白くないと思いますよ」(同)

 宮内新社長の「違うだろーーーーーーーっ!!」の声が聞こえてきそうだ。




佐々木希、土屋太鳳、SKE48須田亜香里…「軟体すぎる」美女芸能人たち

佐々木希、土屋太鳳、SKE48須田亜香里…「軟体すぎる」美女芸能人たち

佐々木希、土屋太鳳、SKE48須田亜香里…「軟体すぎる」美女芸能人たち

 女優でモデルの佐々木希(29)が今年6月、自身のインスタグラムに180度開脚している動画を投稿し、注目を集めた。その動画には、撮影中のスタジオと思われる場所で、開脚しながら華麗にポーズを決める佐々木の姿が収められ、「昔8年間新体操やってました」とコメントがつづられていた。あまりの体の柔らかさに、ファンからは「めちゃくちゃ柔らかい!」「美しい!」と絶賛する声が殺到した。

 体の柔らかい女性には“しなやかで健康的な美しさ”を感じる人が多いはず。そして芸能界には、佐々木の他にも“柔らかい体”を持つ美女たちがいる。

 日本女子体育大学で舞踊学を専攻している女優の土屋太鳳(22)の特技は、クラシックバレエと日本舞踊。本人いわく、3歳からバレエや舞踊を練習し、ずっとストレッチをしていたので少しずつ柔らかくなっていったとのこと。出演CMで、ヨガのポージングを見せ、その柔らかい体を披露したこともある。

 また、SKE48の須田亜香里(25)もクラシックバレエの経験者。もちろん体は柔らかく、リンボーダンスの高さ35センチのバーをくぐったり、うつ伏せ状態から上体を90度上に反らすこともできる。あるテレビ番組の企画で、須田の体をCTスキャンで調べた結果、椎間板と股関節の可動域が普通の人よりも広いことが判明。このような骨格を持つ人は、人類の中でわずか0.5%しかいないそうだ。

 “黒すぎる女子アナ”としてブレイク中の岡副麻希(25)も、体が柔らかいことで知られている。仕事の空き時間にストレッチをしていると、あまりの体の柔軟さに、周囲のスタッフが驚いてしまうという。岡副が出演している『めざましテレビ』(フジテレビ系)の公式ツイッターに、180度開脚したまま上半身を前屈し、両腕のひじを床につけた写真が投稿されたことも。これがファンの間で「すごすぎる!」と話題になった。

 驚異的な“軟体ぶり”を披露する美女たち。体が柔らかいという共通点の他に、それぞれが“スタイル抜群”という点も見逃せない。柔らかい体を手に入れて基礎代謝を上げれば、彼女たちのような抜群のプロポーションが手に入れられるのかも!?




G2オールカマー史上初! 6文字すべて揃った「井崎脩五郎 競馬新理論」

G2オールカマー史上初! 6文字すべて揃った「井崎脩五郎 競馬新理論」

G2オールカマー史上初! 6文字すべて揃った「井崎脩五郎 競馬新理論」

 今年のオールカマーの8枠には、「オールカマー」というのべ6文字が、すべて揃っていた。一つの枠にこの6文字がすべて揃ったのは、オールカマー史上初だった。
8枠「カ」フジプリンス
   ツクバアズ「マ」「オ」「ー」
   ト「ル」「ー」クマクト

■7枠に、麻雀でアガリを意味する「ロン」が!

 この枠は連対すると、新理論好きなら誰だって考える。では、この8枠の相手はどの枠かと、出馬表を見たら、7枠両馬の尻文字が、つなげると「ロン」(=和了)になっていた。ロンとは、麻雀でアガリのこと。
7枠 マイネルディー「ン」
   モンドインテ「ロ」
 よし、今年のオールカマーは、枠連7-8の一点でいけると勝負した。オッズは20倍近かった。

 ところが、このオールカマーで7枠と8枠に入っていた計5頭は、ことごとく着外に敗れてしまったのだ。8枠の「オールカマー」と7枠の「ロン」は、まったくの引っ掛けだったのか……。

■同じ出目を最終レースで買え!

 いや、待てよと、ある一つのことを思い出した。タカモト方式の生みの親、高本公夫さんが、「メーンで引っ掛けられたら、同じ出目を最終レースで買え」と、再三教示されていたのだ。そこで、中山最終レースで枠連7-8を買ってみたところ、これがズバッと決まって390円。タカモト方式は不滅だね。

■井崎脩五郎 プロフィール
1947年生まれ。東京都出身。競馬評論家・コラムニスト。独特のレース予想と明るいキャラクターで人気を博し、数々のテレビ番組に出演。多数のコラム連載も持つ。




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